海外出張というか、海外旅行?に行く時に必ずといっていいほど私たち日本人がするのは買い物。 お土産はもちろん、その地域の特産品から海外では格安なブランド品まで、(海外出張=仕事)で稼いだお金をそこで落としていくw
のが海外出張である。(だれのだ?)
地域の特産物、みなさん自分がよくいく海外出張でいつも買ってくるのもってなんでしょう? わたくし管理人はアメリカにいくといつもアウトレットで服をかったり、アメリカはサプリメントが安いので買い込んだり。
上海にいったらDVD?または格安な服など。(上海に行くと買い物よりマッサージうけてたほうがいい管理人)。 ヨーロッパにいったときはその国ワインであったり、チョコレートであったり。
結構海外出張とショッピングの要素は強い関係にあります。
ここで海外で買い物するときのヒントを
海外出張時の買い物はクレジットカードで
クレジットカードの為替レートはいい(悪くない)。ほぼメジャーな都市であれば、いろいろな場所で使えて便利。 現地の現金をもっていくよりは、使う分だけクレジットカードですましてしまうと、日本円に戻す手間と手数料がかからないのでおとく。
為替を調べてショッピングの量を調整
同じ1ドルでも私たちのように日本円をお給料をいただいるジャパニーズサラリーマンの場合、105円であったあり120円であったりします。 海外出張の多いかたはそのときの為替情報をみて買う量を調節することをお勧めします。 あまり海外に来ない方は次のチャンスがいつかわからないので、好きなものを好きなだけ買ってみましょうww。 大好きなラスベガスでもギャンブルの両を為替のレートで調整? 為替もギャンブルみたいなものですが。。
サイズには要注意!
これはよくありがちで。。 日本のLサイズとアメリカのLサイズはかなりちがいます。 ちゃんと試着してから、またはサイズを考慮してから購入しましょう。 日本の小柄な方は下手すると子供用の服でも充分フィットする場合があります。
品質にも要注意!
日本に住んでいると質にかなり麻痺します。。 いいものだらけです。 日本で俗に言う低品質のものが平気に売られていたり(安いから別にいいという見方もあり)。
輸入・輸出禁止品は事前に調べる
ものすごく気に入った!ものを購入しても、それが日本へ持ち込み禁止だと海外出張から戻っってきて成田で没収になります。。 ので、事前に調べておくのがいいでしょう。
税金も調べておく
せっかく格安で買ったと思ったら、ヘビーな関税が成田でまっていた! なんてことにならないように、リミットをしっておきましょう。 とくにたばこやお酒に関しては量の規定があるので要注意。